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ビル経営管理講座

ビル経営管理講座とは?

本講座は、1980年(昭和55年)開講以来30年におよぶ実績を誇る通信教育講座であり、ビル経営管理業務を体系的に学べるわが国唯一の実務講座です。
『ビル経営管理講座』はビル経営管理に必須の実務知識が習得でき、「ビル経営管理士」試験に即応した通信教育システムであり、ビル経営管理士養成講座であると同時に研修講座です。
本講座を修了することによって、「ビル経営管理士」試験の「総合問題」科目が免除となるほか、ビル経営管理士登録における実務経験要件が短縮されます。
また、「ビル経営管理主任(Affiliated Building Manager:略称ABM)」の称号が付与され、日本ビル経営管理士会へ入会し、ビル経営に有益な情報を取得することができます。
本講座は「一般教育訓練給付制度厚生労働大臣指定講座」です(2割給付)。

ビル経営管理講座とは?

『ビル経営管理講座』『ビル経営管理士®』はますます注目されています。

不動産投資市場の拡大に応じてビルの所有と経営の分離が進んでいます。
さらに変動するオフィスマーケットにおいてテナントニーズの多様化に適切に対応する経営管理が不可欠となっています。また安全・安心や環境・省エネ等社会的要請に対する制度の新設・変更が相次いでおり、技術の進歩も目覚ましく、これらに対応する的確な運営管理が都市とビルの価値を高める時代を迎えています。
質の高い「ビル経営管理」に対するニーズはますます高まっており、それに伴って『ビル経営管理講座』『ビル経営管理士®』はますます注目されています。

「ビル経営管理講座」「ビル経営管理士」推薦の声をご紹介します。

2019年度ビル経営管理講座パンフレット(PDF)がご覧になれます。

講座修了は、「小規模不動産特定共同事業」に必要な「業務管理者」への第一ステップです(「実務講習」に指定されました。詳しくはこちら)。

「ビル経営管理講座」を修了した後に、追加で「(仮)小規模不特事業講習」を受講・修了することにより、業務管理者登録の資格要件を満たすことになります。
※実務講習として指定された「業務管理者講習」及び「(仮)小規模不特事業講習」の概要はこちらをご覧ください。

ビル経営管理講座の案内

講座修了者は、ビル経営管理士試験科目が一部免除されるほか、ビル経営管理士登録における実務経験要件が短縮されます。
また、「ビル経営管理主任(ABM:Affiliated Building Manager)」の称号が付与され、日本ビル経営管理士会へ入会できるようになります。

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